TOKYO PAPER for Culture vol.16
ALL DIRECTION EDITORIAL PLANNING WRITING

 


vol.01から企画・構成・編集ディレクション・執筆を担当している、
TOKYO PAPER for Culture vol.16が完成しました。

 

巻頭対談は、宮前義之さん(ISSEY MIYAKE / デザイナー)と
緒方壽人さん(takram / デザインエンジニア)に
拡張していく身体感覚をテーマにお話を伺いました。

連載コラム「東京記録」では、映画にまつわるあれこれの記録を、
「東京新陳代謝」では、画家の牧野伊三夫さんに寄稿いただき、
「私の珍プレー好プレー」では、
アニメーション作家ひらのりょうさんの珍プレー好プレーを。

 

見た目の意匠とそれを支える構造=エンジニアリング。
自分自身はデザインの、美しい構造にいつも惚れていたんだなぁと
宮前さんと緒方さんにお話を伺いながら、ハッとしました。

 

ウェブマガジンでは、モデルの小谷実由さんと歌手の土岐麻子さんによる
往復書簡がご覧になれます。

ぜひご縁があれば、のぞいてみてください。

 


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