ブリティッシュカウンシル フォーラムレポート 【2018】
ALL EDITORIAL WRITING

© British Council Photo by Nariko Nakamura

2018年3月、ブリティッシュカウンシル主催のもと、
日英のスピーカーを招いて開催したセッションとフォーラムに関する
記事をいくつか書きました。

障害、音楽、テクノロジー、多様性をもう一度捉え直す
「障害のある人の音楽表現を支えるテクノロジーの可能性」(前編/後編)
の記事を執筆。

前編
後編

英国ドレイク・ミュージックインタビュー

障害のあるなしに関わらず、すべての人が音楽を楽しむことができることを目指し、
英国で活動しているアート団体ドレイク・ミュージック。
その代表のケレン・メイア氏とアソシエイト・ナショナル・マネージャーの
ダレル・ビートン氏のインタビュー記事を執筆。

2065年には人口の約40%が65歳以上になると予想されている日本。
高齢化と向き合う上で文化芸術の果たす役割とは何か?

「高齢社会における文化芸術の可能性」のレポート(前編/後編)
の記事を執筆。

前編
後編


↑ page top