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コロカル ローカルアートレポートvol.083 【2018】
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2018年、菓子研究家でfoodremediesを主宰する長田佳子と、
イラストレーターの塩川いづみとともに腑(はらわた)という名のプロジェクトを立ち上げました。

その腑の初めての試みとなる企画、
「食とドローイング」を北海道・洞爺村で行いましたが、
その様子がコロカル(発行:マガジンハウス)の
ローカルアートレポート vol.083の記事になりました。

写真は在本彌生さんです。

 

内臓は、知っている。【2018】
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2018年、菓子研究家でfoodremediesを主宰する長田佳子と、
イラストレーターの塩川いづみとともに
腑(はらわた)という名のプロジェクトを立ち上げました。

プロジェクトを立ち上げた背景に始まり、
腑として、初めて企画した北海道・洞爺村でのイベント、
「食とドローイング」開催までを振り返る、
長田・塩川・水島による鼎談を、 imi-shinにて行いました。

imi-shin.com Eastern vol.02 【2018】
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何かモノや環境を作るとき、変えようとするときというのは、
不特定多数の意見をまとめた集合知や最大公約数の発想やデザインでは、
人の心は動かなくて、それがどんなに多様で大衆に向けたものだとしても、
小さな単位、小さな声、その人自身のフィジカルな経験がそこに含まれて、
初めて心動かされるものだと思います。

街づくりもきっとそう。

うまく言葉にできないのですが、ふとそんなことを思いながら、
VOSTOKが主催するEastern vol.02(2018.02.24.25 /03.24.25開催)の
レポート記事をimi-shinにて、3部構成で書かせていただきました。



VOSTOK代表の古川さん、VOSTOK laboの野﨑さん、中村さん、
guild Nemuroの中島さん、TEMBEAの白石さん、
写真家の津田さん、根室市役所の井口さんと、
7名の方にお話を伺っています。

皆さんそれぞれのフィジカルな経験を通して、
本土最東端のまち根室と足元の東京を感じてみてください。

http://imi-shin.com/special/26-1/

Eastern vol.2 【2018】
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東京と根室、ふたつの東から。
VOSTOKが企画するEastern vol.2のリーフレットの編集ディレクションと執筆、
イベント告知に使用するツール類の編集を担当しました。

vol.2のテーマは「釣りに行こう」。
魚を釣るという行為そのものではなく、
行為の先に生まれる多様な風景を、さまざまな視点で綴られるように編集しました。
Eastern に集うみなさんのコラムが読み応えあります。
リーフレットのキービジュアルはイラストレーターの前田ひさえさん、
アートディレクションはkiddの矢部綾子さんです。

振り返ってみると、私自身、約9年前に初めて東京で体験したフライフィッシングが、
その後の根室やVOSTOKとのご縁につながっていたり。面白いです。

リーフレットの主な配布場所はVOSTOK labo(根室)、guild Nemuro(根室)、
POST(恵比寿)、call(表参道)、TEMBEA(千駄ヶ谷)など。

@eastern_vol.2



 

Noism『NINA – 物質化する生け贄』【2017】
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Noismの2017年12月新潟公演、2018年2月の埼玉公演の『NINA – 物質化する生け贄』
のための、リーフレットの編集ディレクションと執筆をしました。

芸術監督・舞踊家・演出振付家の金森穣さんと、副芸術監督・舞踊家の井関佐和子さんに『NINA – 物質化する生け贄』を通してNoismの今をインタビューしながら、Noismを好きな方はもちろん、知らない方の入り口にもなるような内容を目指しました。

こちらは、新潟各所と都内近郊の芸術劇場やギャラリーなどで配布。

illustration:Izumi Shiokawa
Design:Taichi Abe(GOKIGEN)
Printing:Haingraf inc.
Published by RYUTOPIA Niigata City Arts Center

 

SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around【2017】
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サカナクション、<10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around>の
ツアーブックレットの全体の編集ディレクションと執筆を担当しました。

このブックレットがお披露目になった幕張メッセのライブにお邪魔しました。
会場までの電車に乗っていると、一目でわかるファンのみなさんの生き生きした表情を
見ながら、こみあげてくるものがありました。
音楽という体験が、人生においてどれほど切実なものか、
私自身が何より体感してきたから、重なって見えたのかもしれません。

そんなファンのみなさんに、また音楽を愛するみなさんに10周年を迎えた
サカナクションの濃密な現在地をどうか手にしてもらえたら、と願いながら、
いろんな角度から編んで、書き進めたブックレットでしたが、
感無量のライブを観て、メンバーのみなさんの表情を見て、お仕事できて、
本当にしあわせだったと実感しました。
自分がこの仕事についてルーツが原点をなぞるような場面もたくさんありました。

デザインは田中義久さん、制作ディレクターは中島佑介さん(POST)です。


以下中身については、オフィシャルから引用させていただきます。

@sakanaction_jp (@get_repost)
・・・
[SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around] Tour Booklet

本ツアーに合わせて制作されたツアーブックレットでは、ページが多方向に開く「サラウンド製本」を採用。ライブの様子を収めた写真、リハーサル・ミュージックビデオ撮影時のオフショット、メンバーへのインタビュー、チームサカナクションや、サカナクションに共鳴する価値観を持つクリエイターへのインタビューなどを収録。それぞれの立場や関係性が表れた写真や言葉は、バンドの歩んできた10年間の軌跡をたどりつつ、サカナクションの内側と外側を描き出します。 ※お一人様につき2点まで

ツアーパンフレットコンテンツ
・表紙のシルバープリントは粘着テープで剥がせるセロハンテープオフプリント
・10th ANNIVERSARY TOURライブ写真/撮影:太田好治
・メンバーインタビュー
・サカナクションに関わるクリエイターへのインタビュー
 佐々木幸生/平山和裕/片山正通/森山未來/名和晃平/さかなクン x 山口一郎
・メンバーへの一問一答
・[New Studio]写真/撮影:濱田祐史
・NF1Room in Sapporo
・ソノシート:「ユリイカ」 by sébuhiroko

 

 

 

 

 

 

 

TOKYO PAPER for Culture WEB版 【2017】
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2013年に立ち上がり、4年間に渡って企画・編集ディレクション・執筆を担当した、
フリーペーパーTOKYO PAPER for Culture(全vol.16)。
vol.13からは、アーティストやクリエイターによる往復書簡と、
フリーペーパーに掲載した漫画がGIFアニメーション化するなど、
WEB版限定のコンテンツも企画・編集しました。

WEB版は、vol.01〜vol.16も俯瞰してご覧いただけるので、ぜひ
のぞいてみてください。

発行はアーツカウンシル東京です。

TOKYO PAPER for Culture vol.16【2017】
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vol.01から企画・構成・編集ディレクション・執筆を担当している、
TOKYO PAPER for Culture vol.16が完成しました。

 

巻頭対談は、宮前義之さん(ISSEY MIYAKE / デザイナー)と
緒方壽人さん(takram / デザインエンジニア)に
拡張していく身体感覚をテーマにお話を伺いました。

連載コラム「東京記録」では、映画にまつわるあれこれの記録を、
「東京新陳代謝」では、画家の牧野伊三夫さんに寄稿いただき、
「私の珍プレー好プレー」では、
アニメーション作家ひらのりょうさんの珍プレー好プレーを。

 

見た目の意匠とそれを支える構造=エンジニアリング。
自分自身はデザインの、美しい構造にいつも惚れていたんだなぁと
宮前さんと緒方さんにお話を伺いながら、ハッとしました。

 

ウェブマガジンでは、モデルの小谷実由さんと歌手の土岐麻子さんによる
往復書簡がご覧になれます。

ぜひご縁があれば、のぞいてみてください。

 

The first G.F.G.S. archive in 2017【2017】
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オーダーガイドに続き、
G.F.G.S.のコンセプトブックの企画とディレクション、
テキストを 担当させていただきました。

本当に着たいボーダーシャツとは?
G.F.G.S.のアイデンティティとは? を問いながら浮かんだテーマ、
「街は踊る」をもとに、 敬愛する人たちとチームを組んで作りました。


各地で行われる展示会や受注会でお披露目されます。  
被写体になっていただいたNoismに所属する舞踊家4人の
極まる身体性、どんな場所をも舞台化してしまう表現者としての強度に、
撮影中、圧倒され続けました。    

 

editorial direction and text:Nanae Mizushima
model:Sawako Iseki Satoshi Nakagawa   Yuko Ishihara Shih Ping Lin
photo:Manami Takahashi
styling:Miwako Tanaka
hair & make up:Rumi Hirose
art direction and design:Masashi Shimizu
costume cooperation:petite robe noire
special thanks:Noism http://noism.jp
 

 

 

    

G.F.G.S. How to ORDER BORDER Guides【2017】
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新潟県加茂市で完全受注生産によるボーダーシャツを作っているG.F.G.S.

ボーダーシャツはどこでどんな風にオーダーできるの?
そんな素朴な問いに答えるオーダーガイドのディレクションをしました。  

G.F.G.S.ボーダー幅、色、着用サイズと無数のパターンから選べるため、
その時々の自分の気持ちに沿って、
好きなボーダーシャツを手にすることができます。  

ぜひご縁があれば、手にとってみてください。    

Editorial Direction:Nanae Mizushima
Illustration and Design :Masashi Shimizu

TOKYO PAPER for Culture第十五号
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TOKYO PAPER for Culture第十五号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、山伏・坂本大三郎さん、料理家・小桧山聡子さんに、
「今、信じるべき肉体感覚」をテーマにお話をお伺いしました。

連載は、 「東京記録」では、東京に暮らす外国人。
「東京新陳代謝」では書家・華雪さんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では
漫画家スケラッコさんが 4コマ漫画を寄せてくれました。  

そしてウェブマガジンだけのスペシャル連載「往復書簡」。
写真家・植本一子さんと音楽家/クリープパイプ・尾崎世界観さんです。


TOKYO PAPER for Culture第十四号
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Processed with VSCO with f2 preset  

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vol.01から企画・構成・編集ディレクション・執筆を担当している、
TOKYO PAPER for Culture第十四号(発行:アーツカウンシル東京)が
完成しました。

表紙・巻頭座談会は、音楽家・長岡亮介さん、映画監督・山戸結希さんに、
「映画と音楽が教えてくれる本当の身体」をテーマにお話をお伺いしました。

また、特集では、アーツカウンシル東京が主催する
秋のイベントをご紹介しています。  

連載もまた豪華です。
「東京記録」では、東京というタイトルのついた楽曲の記録をランキング。
「東京新陳代謝」では編集者・岡本仁さんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では漫画家・信濃八太郎さんが
4コマ漫画を寄せてくれました。

  そしてウェブマガジンだけのスペシャル連載「往復書簡」。
前号に続くリレーは、 スタイリスト・伊賀大介さんと
作家・鉄割の戌井昭人さんです。

TOKYO PAPER for Culture第十三号
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TOKYO PAPER for Culture第十三号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。  

今号から媒体もリニューアル。
東京の文化をスポーツのマインドで探求するフリーペーパーになりました。

スポーツは、人生のいろんな場面に置き換えられます。
日々新陳代謝を繰り返しながら、身の周りに巻き起こる珍プレー好プレー。
ライバルとの真剣勝負。その先に見る新しい風景。
スポーツにこれだけの人が熱狂する理由も、
自分にはなれないという憧れの眼差しと同時に、
どこか人生の一片を選手に垣間見ているのだと思うのです。

そんな想いを込めながら、
スポーツのマインドを東京の文化を言語化しています。

表紙・巻頭座談会は、百獣の王・武井壮さん、
ミュージシャン・三浦大知さんに、
「エンターメインメントの条件」をテーマにお話をお伺いしました。
撮影は大森克己さん。

また連載も新たになりました。


東京にまつわる様々なデータや数字という事実から
この街の姿を垣間見る連載「東京記録」では、
都内にある公立図書館の数を網羅。
そこから浮き上がってくる東京の特徴とは?

重ねて東京への想いを綴っていただく「東京新陳代謝」では
漫画家・ほしよりこさんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では
漫画家・大橋裕之さんが 4コマ漫画を寄せてくれました。  

下記オフィシャルサイトでは、 ウェブマガジンも公開しています。
紙面でも掲載の、漫画家大橋裕之さんによる珍プレー好プレーが、
ウェブマガジンでは動きます。
http://paper.artscouncil-tokyo.jp/ja/vol/013/    

TOKYO PAPER for Culture第十二号
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TOKYO PAPER for Culture第十二号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。  

今号では「見えないものを認識することで、見えてくることがある」
ということを、いろんな形で表現しています。

表紙・巻頭座談会は、津村禮次郎さん(能楽師)、 青木淳さん(写真家)、
荒神明香さん(現代アーティスト)。

また特集では、宇宙、生命、距離、意識、言葉、時間…と、
見えない視線をテーマに、
敬愛する6名のクリエイターの皆様に取材しています。

連載陣もとっても豪華で、立川志らくさんによるDear TOKYOをはじめ、
東京をモチーフにした漫画では、西村ツチカさんに描いていただいています。    

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。  

TOKYO PAPER for Culture第十一号
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TOKYO PAPER for Culture第十一号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、岸政彦さん(社会学者)、 石川直樹さん(写真家)、
寺尾紗穂さん(シンガーソングライター)。

特集では、「一概には言えないこの世界で」と題し、
6名のクリエイターのみなさまに、
東京という街の断片について伺いました。    

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/9848/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。    

TOKYO PAPER for Culture第十号
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TOKYO PAPER for Culture第十号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、倉本美津留さん(構成作家)、
坂口修一郎さん(ミュージシャン)、
中村佑子さん(映像作家)です。

特集では、「開幕 ! 新世代の祝祭」題し、
8名のクリエイターのみなさまに、
好きな祭、東京にこんな祭があったら・・・の妄想祭について伺いました。

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/8272/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。

TOKYO PAPER for Culture第九号
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TOKYO PAPER for Culture第九号の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、布施英利(批評家)さん、
飯嶋久美子(スタイリスト)さん、和田永(音楽家)さんです。

特集はOpen Mind, Open Cultureと題し、
弁護士の水野 祐さんに オープンカルチャーの潮流に伺いながら、
事例の取材をさせていただきました。    

創刊号から携わらせていただいているTOKYO PAPER for Cultureですが、
第九号から発行元は東京文化発信プロジェクト室からアーツカウンシル東京に、
またアートディレクション&デザインは、TAKAIYAMA inc.さんとご一緒しています。    

以下、オフィシャルサイトから紙面のPDFをダンロードいただけます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/7338/

お時間ありましたら、ぜひご覧いただければと思います。

TOKYO PAPER for Culture第八号
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TOKYO PAPER for Culture第八号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、ホンマタカシさん、 小林聡美さん、伊藤千枝さんです。      

TOKYO PAPER for Culture 第七号
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TOKYO PAPER for Culture第七号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、水道橋博士さん、 曽我部恵一さん、安藤桃子さんです。  

TOKYO PAPER for Culture第六号
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vol.06のコピー  

 

TOKYO PAPER for Culture第六号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクション、執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、清水ミチコさん、 古川日出男さん、為末大さんが出演しています。  

TOKYO PAPER for Culture第五号
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vol.05    

TOKYO PAPER for Culture第五号(発行:東京文化発信プロジェクト質)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

巻頭座談会には、モーリー・ロバートソンさん、
西加奈子さん、ユザーンさんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture第四号
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vol.04  

TOKYO PAPER for Culture第四号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、田名網敬一さん、幅允孝さん、坂本美雨さんが出演しています。

コトカラ 8、9月号(2013年)
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グランフロント大阪内、パナソニックセンター大阪が発行する
フリーペーパー『コトカラ』の編集を担当させていただきました。    

TOKYO PAPER for Culture第二号
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TOKYO PAPER for Culture第二号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、柳家花緑さん、ルーカス・B.Bさん、永山祐子さんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture第三号
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vol.03  

TOKYO PAPER for Culture第三号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、ひびのこづえさん、近藤良平さん、原田郁子さんが出演しています。

コトカラ 6、7月号(2013年)
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グランフロント大阪内、パナソニックセンター大阪が発行する フリーペーパー
『コトカラ』の編集を担当させていただきました。      

TOKYO PAPER for Culture 第一号
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TOKYO PAPER for Culture第一号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
コンセプト、編集ディレクション、執筆を担当させていただきました。

東京の文化を研究する、をテーマにしたフリーペーパーになります。
巻頭座談会には、岡本仁さん、 秀島史香さん、阿部海太郎さんに出演いただきました。

本紙のアートディレクション・デザインはtentoさんです。

コトカラ 創刊号
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グランフロント大阪内、パナソニックセンター大阪が発行する
フリーペーパー『コトカラ』の創刊号の編集を担当させていただきました。

アートディレクション&デザインはtentoさんです。  

林檎斑 催事の間 英仏藝術視察
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shiinaringo_london shiinaringo_Paris  

椎名林檎さんのファンクラブ林檎斑内、催事の間にて、
〈英仏藝術視察〉の全記事の編集・執筆を担当させていただきました。
写真(上)は、その一部ロンドンとパリ視察マップになります。

感覚をひらく
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感覚をひらく01   感覚をひらく02   感覚をひらく03  



フリーペーパー『感覚をひらく』vol.01〜vol.07(発行:大日本印刷株式会社)の
編集ディレクションと執筆(一部) を担当させていただきました。

アートディレクション&デザインはgrafさんです。

『感覚をひらく』サイトでも記事がご覧いただけます。 
http://www.museumlab.jp/sense/

 

※写真は、vol.05まで掲載 。

e-MOOK 宝島社ブランドムック 『petite robe noire』
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コスチュームジュエリーブランド 〈petite robe noire〉の初めてのブランドムック本、
『petite robe noire』(e-MOOK 宝島社ブランドムック 発行:宝島社)の
全ページの 編集と執筆(一部)を担当させていただきました。

 

アートディレクション&デザインは有山達也さんです。    

DEAN & DELUCA JOURNAL vol.1~vol.06
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DEAN & DELUCAのフリーペーパー『DEAN & DELUCA JOURNAL』 (発行:株式会社ウェルカム)
のvol.1~vol.06までの編集を担当させていただきました。
DEAN & DELUCA NEWS vol.07〜vol.08
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DEAN & DELUCAによるフリーペーパー『DEAN & DELUCA NEWS 』vol.07〜vol.08
(発行:株式会社ウェルカム)の編集を担当させていただきました。

HELLO. George’s
ALL DIRECTION EDITORIAL

George's01   George's02    

George’sの10周年記念冊子『HELLO. George’s』の編集ディレクションを担当させていただきました。

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