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内臓は、知っている。【2018】
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2018年、菓子研究家でfoodremediesを主宰する長田佳子さんと、
イラストレーターの塩川いづみさんとともに腑(はらわた)という名のプロジェクトを立ち上げました。

腑とはそもそも何を指しているのか?

その立ち上げ経緯や腑として、初めて企画した北海道・洞爺村でのイベント、
「食とドローイング」開催までを振り返る、3人による鼎談を imi-shinにて行いました。

Eastern vol.2 【2018】
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東京と根室、ふたつの東から。
VOSTOKが企画するEastern vol.2のリーフレットの編集ディレクションと執筆、
イベント告知に使用するツール類の編集をさせていただきました。

vol.2のテーマは「釣りに行こう」。
魚を釣るという行為そのものではなく、
行為の先に生まれる多様な風景を、さまざまな視点で綴られるように編集しました。
Eastern に集うみなさんのコラムが読み応えあります。
リーフレットのキービジュアルはイラストレーターの前田ひさえさん、
全体のデザインはkiddの矢部綾子さんにお願いしています。

振り返ってみると、私自身、約9年前に初めて東京で体験したフライフィッシングが、
その後の根室やVOSTOKとのご縁につながっていたり。面白いです。

リーフレットの主な配布場所はVOSTOK labo(根室)、guild Nemuro(根室)、
POST(恵比寿)、call(表参道)、TEMBEA(千駄ヶ谷)など。

@eastern_vol.2



 

サウダージ~アルヴァロ・シザの建築 【2017】
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5年ぶりのヨーロッパは、ポルトガルとスペインへ。

旅のテーマは、アルヴァロ・シザの建築とスペイン・ロマネスクを訪ねる旅。
かけがえのない旅の日々、なかでも最も多くの時間を割いて巡ったのは、シザの建築でした。
日本から遠い国、ポルトガル。だけど心の距離はぐっと近くなった。そのふくよかな体験について、
ダイヤリーも綴らせていただいている、下記にて書きました。

http://imi-shin.com/special/22/


ご縁があれば、読んでみてください。

 

 

 

 

Noism『NINA – 物質化する生け贄』【2017】
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Noismの2017年12月新潟公演、2018年2月の埼玉公演の『NINA – 物質化する生け贄』
のための、リーフレットの編集ディレクションと執筆をしました。

芸術監督・舞踊家・演出振付家の金森穣さんと、副芸術監督・舞踊家の井関佐和子さんに『NINA – 物質化する生け贄』を通してNoismの今をインタビューしながら、Noismを好きな方はもちろん、知らない方の入り口にもなるような内容を目指しました。

こちらは、新潟各所と都内近郊の芸術劇場やギャラリーなどで配布。

illustration:Izumi Shiokawa
Design:Taichi Abe(GOKIGEN)
Printing:Haingraf inc.
Published by RYUTOPIA Niigata City Arts Center

 

リンネル 2017年10月号【2017】
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(株)宝島社が発行する雑誌『リンネル』2017年10月号にて、
表紙を飾る女優・麻生久美子さんのインタビュー記事の執筆と、
レギュラーで担当しているシネマカルチャーのページにて、
映画『南瓜とマヨネーズ』に主演した 女優の臼田あさ美さんを取材、執筆をしました。
シネマは他に3作品、レコメンドしています。

SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around【2017】
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サカナクション、<10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around>の
ツアーブックレットの全体の編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

このブックレットがお披露目になった幕張メッセのライブにお邪魔しました。
会場までの電車に乗っていると、一目でわかるファンのみなさんの生き生きした表情を
見ながら、こみあげてくるものがありました。
音楽という体験が、人生においてどれほど切実なものか、
私自身が何より体感してきたから、重なって見えたのかもしれません。

そんなファンのみなさんに、また音楽を愛するみなさんに10周年を迎えた
サカナクションの濃密な現在地をどうか手にしてもらえたら、と願いながら、
いろんな角度から編んで、書き進めたブックレットでしたが、
感無量のライブを観て、メンバーのみなさんの表情を見て、お仕事できて、
本当にしあわせだったと実感しました。
自分がこの仕事についてルーツが原点をなぞるような場面もたくさんありました。


以下中身については、オフィシャルから引用させていただきます。

@sakanaction_jp (@get_repost)
・・・
[SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around] Tour Booklet

本ツアーに合わせて制作されたツアーブックレットでは、ページが多方向に開く「サラウンド製本」を採用。ライブの様子を収めた写真、リハーサル・ミュージックビデオ撮影時のオフショット、メンバーへのインタビュー、チームサカナクションや、サカナクションに共鳴する価値観を持つクリエイターへのインタビューなどを収録。それぞれの立場や関係性が表れた写真や言葉は、バンドの歩んできた10年間の軌跡をたどりつつ、サカナクションの内側と外側を描き出します。 ※お一人様につき2点まで

ツアーパンフレットコンテンツ
・表紙のシルバープリントは粘着テープで剥がせるセロハンテープオフプリント
・10th ANNIVERSARY TOURライブ写真/撮影:太田好治
・メンバーインタビュー
・サカナクションに関わるクリエイターへのインタビュー
 佐々木幸生/平山和裕/片山正通/森山未來/名和晃平/さかなクン x 山口一郎
・メンバーへの一問一答
・[New Studio]写真/撮影:濱田祐史
・NF1Room in Sapporo
・ソノシート:「ユリイカ」 by sébuhiroko

 

 

 

 

 

 

 

EASTERN vol.1レポート【2017】
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根室と東京。

 


季節は巡っていますが、ふたつのまちをつなぐ交流企画EASTERN vol.1を
ウェブメディア『意味 〉新』にて、レポートさせてもらいました。


今回、東京のパートナーになったのは、MERCI BAKEさんです。
イベントに集ったみなさんとおいしい料理とデザートをいただきながら、
6年前に根室に初めて訪れたときのことを思い出しました。

 

 


 *現在、『意味 〉新』では、ジャーナリストの加藤孝司さん、
デザイナーの野本哲平さんと一緒に、ダイヤリーを更新しています。

こちらもご縁ありましたら。

TOKYO PAPER for Culture vol.16【2017】
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vol.01から企画・構成・編集ディレクション・執筆を担当している、
TOKYO PAPER for Culture vol.16が完成しました。

 

巻頭対談は、宮前義之さん(ISSEY MIYAKE / デザイナー)と
緒方壽人さん(takram / デザインエンジニア)に
拡張していく身体感覚をテーマにお話を伺いました。

連載コラム「東京記録」では、映画にまつわるあれこれの記録を、
「東京新陳代謝」では、画家の牧野伊三夫さんに寄稿いただき、
「私の珍プレー好プレー」では、
アニメーション作家ひらのりょうさんの珍プレー好プレーを。

 

見た目の意匠とそれを支える構造=エンジニアリング。
自分自身はデザインの、美しい構造にいつも惚れていたんだなぁと
宮前さんと緒方さんにお話を伺いながら、ハッとしました。

 

ウェブマガジンでは、モデルの小谷実由さんと歌手の土岐麻子さんによる
往復書簡がご覧になれます。

ぜひご縁があれば、のぞいてみてください。

 

The first G.F.G.S. archive in 2017【2017】
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オーダーガイドに続き、
G.F.G.S.のコンセプトブックの企画とディレクション、
テキストを 担当させていただきました。

本当に着たいボーダーシャツとは?
G.F.G.S.のアイデンティティとは? を問いながら浮かんだテーマ、
「街は踊る」をもとに、 敬愛する人たちとチームを組んで作りました。


各地で行われる展示会や受注会でお披露目されます。  
被写体になっていただいたNoismに所属する舞踊家4人の
極まる身体性、どんな場所をも舞台化してしまう表現者としての強度に、
撮影中、圧倒され続けました。    

 

editorial direction and text:Nanae Mizushima
model:Sawako Iseki Satoshi Nakagawa   Yuko Ishihara Shih Ping Lin
photo:Manami Takahashi
styling:Miwako Tanaka
hair & make up:Rumi Hirose
art direction and design:Masashi Shimizu
costume cooperation:petite robe noire
special thanks:Noism http://noism.jp
 

 

 

    

TOKYO PAPER for Culture第十五号
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TOKYO PAPER for Culture第十五号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、山伏・坂本大三郎さん、料理家・小桧山聡子さんに、
「今、信じるべき肉体感覚」をテーマにお話をお伺いしました。

連載は、 「東京記録」では、東京に暮らす外国人。
「東京新陳代謝」では書家・華雪さんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では
漫画家スケラッコさんが 4コマ漫画を寄せてくれました。  

そしてウェブマガジンだけのスペシャル連載「往復書簡」。
写真家・植本一子さんと音楽家/クリープパイプ・尾崎世界観さんです。


TOKYO PAPER for Culture第十四号
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vol.01から企画・構成・編集ディレクション・執筆を担当している、
TOKYO PAPER for Culture第十四号(発行:アーツカウンシル東京)が
完成しました。

表紙・巻頭座談会は、音楽家・長岡亮介さん、映画監督・山戸結希さんに、
「映画と音楽が教えてくれる本当の身体」をテーマにお話をお伺いしました。

また、特集では、アーツカウンシル東京が主催する
秋のイベントをご紹介しています。  

連載もまた豪華です。
「東京記録」では、東京というタイトルのついた楽曲の記録をランキング。
「東京新陳代謝」では編集者・岡本仁さんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では漫画家・信濃八太郎さんが
4コマ漫画を寄せてくれました。

  そしてウェブマガジンだけのスペシャル連載「往復書簡」。
前号に続くリレーは、 スタイリスト・伊賀大介さんと
作家・鉄割の戌井昭人さんです。

TOKYO PAPER for Culture第十三号
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TOKYO PAPER for Culture第十三号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。  

今号から媒体もリニューアル。
東京の文化をスポーツのマインドで探求するフリーペーパーになりました。

スポーツは、人生のいろんな場面に置き換えられます。
日々新陳代謝を繰り返しながら、身の周りに巻き起こる珍プレー好プレー。
ライバルとの真剣勝負。その先に見る新しい風景。
スポーツにこれだけの人が熱狂する理由も、
自分にはなれないという憧れの眼差しと同時に、
どこか人生の一片を選手に垣間見ているのだと思うのです。

そんな想いを込めながら、
スポーツのマインドを東京の文化を言語化しています。

表紙・巻頭座談会は、百獣の王・武井壮さん、
ミュージシャン・三浦大知さんに、
「エンターメインメントの条件」をテーマにお話をお伺いしました。
撮影は大森克己さん。

また連載も新たになりました。


東京にまつわる様々なデータや数字という事実から
この街の姿を垣間見る連載「東京記録」では、
都内にある公立図書館の数を網羅。
そこから浮き上がってくる東京の特徴とは?

重ねて東京への想いを綴っていただく「東京新陳代謝」では
漫画家・ほしよりこさんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では
漫画家・大橋裕之さんが 4コマ漫画を寄せてくれました。  

下記オフィシャルサイトでは、 ウェブマガジンも公開しています。
紙面でも掲載の、漫画家大橋裕之さんによる珍プレー好プレーが、
ウェブマガジンでは動きます。
http://paper.artscouncil-tokyo.jp/ja/vol/013/    

TOKYO PAPER for Culture第十二号
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TOKYO PAPER for Culture第十二号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。  

今号では「見えないものを認識することで、見えてくることがある」
ということを、いろんな形で表現しています。

表紙・巻頭座談会は、津村禮次郎さん(能楽師)、 青木淳さん(写真家)、
荒神明香さん(現代アーティスト)。

また特集では、宇宙、生命、距離、意識、言葉、時間…と、
見えない視線をテーマに、
敬愛する6名のクリエイターの皆様に取材しています。

連載陣もとっても豪華で、立川志らくさんによるDear TOKYOをはじめ、
東京をモチーフにした漫画では、西村ツチカさんに描いていただいています。    

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。  

TOKYO PAPER for Culture第十一号
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TOKYO PAPER for Culture第十一号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、岸政彦さん(社会学者)、 石川直樹さん(写真家)、
寺尾紗穂さん(シンガーソングライター)。

特集では、「一概には言えないこの世界で」と題し、
6名のクリエイターのみなさまに、
東京という街の断片について伺いました。    

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/9848/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。    

TOKYO PAPER for Culture第十号
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TOKYO PAPER for Culture第十号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、倉本美津留さん(構成作家)、
坂口修一郎さん(ミュージシャン)、
中村佑子さん(映像作家)です。

特集では、「開幕 ! 新世代の祝祭」題し、
8名のクリエイターのみなさまに、
好きな祭、東京にこんな祭があったら・・・の妄想祭について伺いました。

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/8272/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。

TOKYO PAPER for Culture第九号
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TOKYO PAPER for Culture第九号の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、布施英利(批評家)さん、
飯嶋久美子(スタイリスト)さん、和田永(音楽家)さんです。

特集はOpen Mind, Open Cultureと題し、
弁護士の水野 祐さんに オープンカルチャーの潮流に伺いながら、
事例の取材をさせていただきました。    

創刊号から携わらせていただいているTOKYO PAPER for Cultureですが、
第九号から発行元は東京文化発信プロジェクト室からアーツカウンシル東京に、
またアートディレクション&デザインは、TAKAIYAMA inc.さんとご一緒しています。    

以下、オフィシャルサイトから紙面のPDFをダンロードいただけます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/7338/

お時間ありましたら、ぜひご覧いただければと思います。

TOKYO PAPER for Culture第八号
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TOKYO PAPER for Culture第八号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、ホンマタカシさん、 小林聡美さん、伊藤千枝さんです。      

Hanako No.1096
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雑誌『Hanako』(発行:マガジンハウス)の特集「銀座、再発見!」にて、
銀座1丁目から8丁目界隈のギャラリーを7つ、セレクト、編集・執筆しました。

合わせて同特集内にて、
日本初のタウン誌『銀座百点』記録と記憶を、
『銀座百点』編集者の田辺夕子さんにお話を伺いながら、執筆しました。

Hanako No.1086
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(株)マガジンハウスが発行する雑誌『Hanako』 No.1086の特集、
「代官山から。渋谷、恵比寿、中目黒まで。」の全体の構成と編集、一部の記事執筆を担当しました。
写真はその特集ページの一部となります。

TOKYO PAPER for Culture 第七号
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TOKYO PAPER for Culture第七号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、水道橋博士さん、 曽我部恵一さん、安藤桃子さんです。  

TOKYO PAPER for Culture第六号
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vol.06のコピー  

 

TOKYO PAPER for Culture第六号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクション、執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、清水ミチコさん、 古川日出男さん、為末大さんが出演しています。  

TOKYO PAPER for Culture第五号
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vol.05    

TOKYO PAPER for Culture第五号(発行:東京文化発信プロジェクト質)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

巻頭座談会には、モーリー・ロバートソンさん、
西加奈子さん、ユザーンさんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture第四号
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vol.04  

TOKYO PAPER for Culture第四号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、田名網敬一さん、幅允孝さん、坂本美雨さんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture第二号
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vol.02  

TOKYO PAPER for Culture第二号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、柳家花緑さん、ルーカス・B.Bさん、永山祐子さんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture第三号
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vol.03  

TOKYO PAPER for Culture第三号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、ひびのこづえさん、近藤良平さん、原田郁子さんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture 第一号
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TOKYO PAPER for Culture第一号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
コンセプト、編集ディレクション、執筆を担当させていただきました。

東京の文化を研究する、をテーマにしたフリーペーパーになります。
巻頭座談会には、岡本仁さん、 秀島史香さん、阿部海太郎さんに出演いただきました。

本紙のアートディレクション・デザインはtentoさんです。

GINZA vol.186
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雑誌『GINZA』(発行:マガジンハウス)内、
企画「ゼロ年代 女性クリエイターの心意気」にて、
6人の女性たちを取材・編集・執筆をしました。

・ADEAM 前田華子
・ENFOLD 植田みずき
・mother eri
・KariAng 森本容子
・petite robe noire 阿部好世
・YAECA 井出恭子 

撮影は枦木功さんです。

Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK
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Ne-net01

 

   


Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK(発行:マガジンハウス  Hanako編集部)の
全ページの編集と執筆(一部)を担当させていただきました。

アートディレクション&デザインは、QULLO & CO.さんです。

 

 

e-MOOK 宝島社ブランドムック 『petite robe noire』
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コスチュームジュエリーブランド 〈petite robe noire〉の初めてのブランドムック本、
『petite robe noire』(e-MOOK 宝島社ブランドムック 発行:宝島社)の
全ページの 編集と執筆(一部)を担当させていただきました。

 

アートディレクション&デザインは有山達也さんです。    

InRed特別編集 お着物倶楽部 (e‐MOOK)
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(株)宝島社が発行するファッション誌『InRed』にて、
音楽家の椎名林檎さんとスタイリストの杉山優子さんの連載「季節の着物あそび」の編集・執筆を担当。
その連載がムック本『InRed特別編集 お着物倶楽部』 にて再掲載されました。

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