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Noism公演 実験舞踊vol.1『R.O.O.M.』/『鏡の中の鏡』【2019】
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Noism15thシーズン最初の新作公演、実験舞踊vol.1『R.O.O.M.』/『鏡の中の鏡』に向けて、
芸術監督で舞踊家の金森穣さんに両作品について話を伺いました。


そのインタビュー記事とムービーがオフィシャルサイトにアップされています。

DIVERSITY IN THE ARTS INTERVIEWS 【2018】
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                                            ©️DIVERSITY IN THE ARTS

 

日本財団が発行するメディアDIVERSITY IN THE ARTSにて、
ドキュメンタリー映画『ヴァンサンへの手紙』を監督したフランス人映像作家、
レティシア・カートン氏へインタビューしました。

手話を言語として話す人たちの世界。ろう者の生きる世界を映し出した本作は、
2018年10月13日からアップリンク渋谷での公開を皮切りに、順次全国公開中です。
ぜひご縁があればご覧ください。

BARISTART COFFEE 【2018】
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北海道をルーツに持つ、BARISTART COFFEEさんのオフィシャルサイトにて、
ブランドコンセプトを示すOUR STORYとSHOPのコピーライティングを担当させていただきました。

書かせていただく上で、実際札幌のお店にお邪魔したのですが、
北海道産ミルクが主役のコーヒー。本当に美味しかったです。


コロカル ローカルアートレポートvol.083 【2018】
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2018年、菓子研究家でfoodremediesを主宰する長田佳子さんと、
イラストレーターの塩川いづみさんとともに腑(はらわた)という名のプロジェクトを立ち上げました。

その腑の初めての試みとなる企画、
「食とドローイング」を北海道・洞爺村で行いましたが、
その様子をコロカル(発行:マガジンハウス)の
ローカルアートレポート vol.083で、記事にさせていただきました。

写真は在本彌生さんです。

 

内臓は、知っている。【2018】
ALL DIRECTION EDITORIAL PLANNING WRITING

 

2018年、菓子研究家でfoodremediesを主宰する長田佳子さんと、
イラストレーターの塩川いづみさんとともに腑(はらわた)という名のプロジェクトを立ち上げました。

腑とはそもそも何を指しているのか?

その立ち上げ経緯や腑として、初めて企画した北海道・洞爺村でのイベント、
「食とドローイング」開催までを振り返る、3人による鼎談を imi-shinにて行いました。

DIVERSITY IN THE ARTS PAPER02 【2018】
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日本財団発行による、ウェブメディア [DIVERSITY IN THE ARTS]にて
書かせていただいた記事が、タブロイド版でも掲載されました。

掲載された記事は、こちらからでも0102で確認いただけます。

imi-shin.com Eastern vol.02 【2018】
ALL DIRECTION EDITORIAL WRITING

 

何かモノや環境を作るとき、変えようとするときというのは、
不特定多数の意見をまとめた集合知や最大公約数の発想やデザインでは、
人の心は動かなくて、それがどんなに多様で大衆に向けたものだとしても、
小さな単位、小さな声、その人自身のフィジカルな経験がそこに含まれて、
初めて心動かされるものだと思います。

街づくりもきっとそう。

うまく言葉にできないのですが、ふとそんなことを思いながら、
VOSTOKが主催するEastern vol.02(2018.02.24.25 /03.24.25開催)の
レポート記事をimi-shinにて、3部構成で書かせていただきました。



VOSTOK代表の古川さん、VOSTOK laboの野﨑さん、中村さん、
guild Nemuroの中島さん、TEMBEAの白石さん、
写真家の津田さん、根室市役所の井口さんと、
7名の方にお話を伺っています。

皆さんそれぞれのフィジカルな経験を通して、
本土最東端のまち根室と足元の東京を感じてみてください。

http://imi-shin.com/special/26-1/

ブリティッシュカウンシル フォーラムレポート 【2018】
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© British Council Photo by Nariko Nakamura

2018年3月、ブリティッシュカウンシル主催のもと、
日英のスピーカーを招いて開催したセッションとフォーラムに関する
記事をいくつか書かせていただきました。

障害、音楽、テクノロジー、多様性をもう一度捉え直す
「障害のある人の音楽表現を支えるテクノロジーの可能性」(前編/後編)
の記事を執筆。

前編
後編

英国ドレイク・ミュージックインタビュー

障害のあるなしに関わらず、すべての人が音楽を楽しむことができることを目指し、
英国で活動しているアート団体ドレイク・ミュージック。
その代表のケレン・メイア氏とアソシエイト・ナショナル・マネージャーの
ダレル・ビートン氏のインタビュー記事を執筆。

2065年には人口の約40%が65歳以上になると予想されている日本。
高齢化と向き合う上で文化芸術の果たす役割とは何か?

「高齢社会における文化芸術の可能性」のレポート(前編/後編)
の記事を執筆。

前編
後編

雑誌「リンネル」「君の名前で僕を呼んで」【2018】
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現在(2018年4月現在)、
雑誌「リンネル」(毎月20日発売)のカルチャーページにて、
毎号、新作シネマを4作品、紹介しておりますが、
観終わったあと、あり余る余韻を自分の内側に処理しきれずに、
街中を思わず走ってしまう事態に陥ったのは、初めての経験でした。

その作品タイトルは、「君の名前で僕を呼んで」。

能動的瞬間。後先考えず、今、ここ、に集約できる瞬間なんて、
大人になればなるほど訪れませんが、グァダニーノ監督は、
そんな野性の瞬間をひとときも逃さないのです。
その反動でくらう、痛みもすべてひっくるめて逃しません。
そしてスフィアン・スティーヴンスの音楽。
心に残る映画は、素晴らしい音楽がいつも等価に寄り添っています。

ちなみに合わせてご紹介した、
オストルンド監督による「ザ・スクエア 思いやりの聖域」
もまた抜群です。

雑誌リンネル(4月20日発売号)にて紹介。

DIVERSITY IN THE ARTS 【2018】
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©️DIVERSITY IN THE  ARTS


DIVERSITY IN THE ARTS
にていくつかの記事を書かせていただきました。
(クリックいただくと記事に飛びます)

・たんぽぽの家(奈良)

・伊藤愛子さん

・古谷秀男さん

ぜひご覧ください。

 

Eastern vol.2 【2018】
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東京と根室、ふたつの東から。
VOSTOKが企画するEastern vol.2のリーフレットの編集ディレクションと執筆、
イベント告知に使用するツール類の編集をさせていただきました。

vol.2のテーマは「釣りに行こう」。
魚を釣るという行為そのものではなく、
行為の先に生まれる多様な風景を、さまざまな視点で綴られるように編集しました。
Eastern に集うみなさんのコラムが読み応えあります。
リーフレットのキービジュアルはイラストレーターの前田ひさえさん、
全体のデザインはkiddの矢部綾子さんにお願いしています。

振り返ってみると、私自身、約9年前に初めて東京で体験したフライフィッシングが、
その後の根室やVOSTOKとのご縁につながっていたり。面白いです。

リーフレットの主な配布場所はVOSTOK labo(根室)、guild Nemuro(根室)、
POST(恵比寿)、call(表参道)、TEMBEA(千駄ヶ谷)など。

@eastern_vol.2



 

サウダージ~アルヴァロ・シザの建築 【2017】
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5年ぶりのヨーロッパは、ポルトガルとスペインへ。

旅のテーマは、アルヴァロ・シザの建築とスペイン・ロマネスクを訪ねる旅。
かけがえのない旅の日々、なかでも最も多くの時間を割いて巡ったのは、シザの建築でした。
日本から遠い国、ポルトガル。だけど心の距離はぐっと近くなった。そのふくよかな体験について、
ダイヤリーも綴らせていただいている、下記にて書きました。

http://imi-shin.com/special/22/


ご縁があれば、読んでみてください。

 

 

 

 

Noism『NINA – 物質化する生け贄』【2017】
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Noismの2017年12月新潟公演、2018年2月の埼玉公演の『NINA – 物質化する生け贄』
のための、リーフレットの編集ディレクションと執筆をしました。

芸術監督・舞踊家・演出振付家の金森穣さんと、副芸術監督・舞踊家の井関佐和子さんに『NINA – 物質化する生け贄』を通してNoismの今をインタビューしながら、Noismを好きな方はもちろん、知らない方の入り口にもなるような内容を目指しました。

こちらは、新潟各所と都内近郊の芸術劇場やギャラリーなどで配布。

illustration:Izumi Shiokawa
Design:Taichi Abe(GOKIGEN)
Printing:Haingraf inc.
Published by RYUTOPIA Niigata City Arts Center

 

DIVERSITY IN THE ARTS INTERVIEWS【2017】
EDITORIAL WRITING

©️DIVERSITY IN THE ARTS


日頃からアートに傾倒し、NHK『日曜美術館』の司会(2018年3月18日の放送で卒業)
も務めてきた、俳優の井浦新さん主演の映画『光』
25年前に起きた殺人事件の秘密をめぐり、翻弄される人間を描いた本作には、
岡本太郎のオブジェやフリーダ・カーロの絵画といったアート作品が登場します。

この異彩を放つ『光』を入り口に、
日本財団が発行するメディアDIVERSITY IN THE ARTSにて、
井浦さんと、東京国立近代美術館主任研究員でキュレーターの保坂健二朗さんの
対談の編集と執筆を担当しました。

 

記事はこちらからご覧いただけます。
https://www.diversity-in-the-arts.jp/stories/5686

リンネル 2017年10月号【2017】
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(株)宝島社が発行する雑誌『リンネル』2017年10月号にて、
表紙を飾る女優・麻生久美子さんのインタビュー記事の執筆と、
レギュラーで担当しているシネマカルチャーのページにて、
映画『南瓜とマヨネーズ』に主演した 女優の臼田あさ美さんを取材、執筆をしました。
シネマは他に3作品、レコメンドしています。

SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around【2017】
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サカナクション、<10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around>の
ツアーブックレットの全体の編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

このブックレットがお披露目になった幕張メッセのライブにお邪魔しました。
会場までの電車に乗っていると、一目でわかるファンのみなさんの生き生きした表情を
見ながら、こみあげてくるものがありました。
音楽という体験が、人生においてどれほど切実なものか、
私自身が何より体感してきたから、重なって見えたのかもしれません。

そんなファンのみなさんに、また音楽を愛するみなさんに10周年を迎えた
サカナクションの濃密な現在地をどうか手にしてもらえたら、と願いながら、
いろんな角度から編んで、書き進めたブックレットでしたが、
感無量のライブを観て、メンバーのみなさんの表情を見て、お仕事できて、
本当にしあわせだったと実感しました。
自分がこの仕事についてルーツが原点をなぞるような場面もたくさんありました。


以下中身については、オフィシャルから引用させていただきます。

@sakanaction_jp (@get_repost)
・・・
[SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around] Tour Booklet

本ツアーに合わせて制作されたツアーブックレットでは、ページが多方向に開く「サラウンド製本」を採用。ライブの様子を収めた写真、リハーサル・ミュージックビデオ撮影時のオフショット、メンバーへのインタビュー、チームサカナクションや、サカナクションに共鳴する価値観を持つクリエイターへのインタビューなどを収録。それぞれの立場や関係性が表れた写真や言葉は、バンドの歩んできた10年間の軌跡をたどりつつ、サカナクションの内側と外側を描き出します。 ※お一人様につき2点まで

ツアーパンフレットコンテンツ
・表紙のシルバープリントは粘着テープで剥がせるセロハンテープオフプリント
・10th ANNIVERSARY TOURライブ写真/撮影:太田好治
・メンバーインタビュー
・サカナクションに関わるクリエイターへのインタビュー
 佐々木幸生/平山和裕/片山正通/森山未來/名和晃平/さかなクン x 山口一郎
・メンバーへの一問一答
・[New Studio]写真/撮影:濱田祐史
・NF1Room in Sapporo
・ソノシート:「ユリイカ」 by sébuhiroko

 

 

 

 

 

 

 

DIVERSITY IN THE ARTS INTERVIEWS【2017】
ALL EDITORIAL WRITING

                                                                                                                       ©️DIVERSITY IN THE ARTS

 

日本財団が発行するメディアDIVERSITY IN THE ARTSにて、
自身の記憶や体験を織り交ぜながら、国籍や人種、アイデンティティといった
主題を扱う現代美術作家・ミヤギフトシさんと、
そんなミヤギさんの作品に心惹かれていた、解剖学者の布施英利さんの
対談の編集と執筆を担当しました。

 

 

DIVERSITY IN THE ARTS PAPER01【2017】
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日本財団発行による、ウェブメディア [DIVERSITY IN THE ARTS]にて
書かせていただいた記事が、タブロイド版でも掲載されました。

掲載された記事は、こちらで確認いただけます。

紙メディア出身の身としては、やはりとても嬉しいです。

 

 

 

EASTERN vol.1レポート【2017】
ALL EDITORIAL PLANNING WRITING




 

 

根室と東京。

 


季節は巡っていますが、ふたつのまちをつなぐ交流企画EASTERN vol.1を
ウェブメディア『意味 〉新』にて、レポートさせてもらいました。


今回、東京のパートナーになったのは、MERCI BAKEさんです。
イベントに集ったみなさんとおいしい料理とデザートをいただきながら、
6年前に根室に初めて訪れたときのことを思い出しました。

 

 


 *現在、『意味 〉新』では、ジャーナリストの加藤孝司さん、
デザイナーの野本哲平さんと一緒に、ダイヤリーを更新しています。

こちらもご縁ありましたら。

DIVERSITY IN THE ARTS【2017】
ALL EDITORIAL WRITING

©️DIVERSITY IN THE ARTS

DIVERSITY IN THE ARTS

日本財団が新しく立ち上げたウェブメディアDIVERSITY IN THE ARTSにていくつかの記事を書かせていただきました。

(クリックいただくと記事に飛びます)

・マツコ・デラックスと笹川陽平、“ダイバーシティ”を語る

・みずのき(京都)

・森正樹さん

・やまなみ工房(滋賀県)

・岡元俊雄さん


DIVERSITY IN THE ARTSは、
今を生きる私たちにとって、どれも自分事になる切実なテーマがちりばめられています。

私自身、ここでの取材を通じて、
もっともっと世界の見かたを増やしていきたいと思います。

 

TOKYO PAPER for Culture vol.16【2017】
ALL DIRECTION EDITORIAL PLANNING WRITING

 


vol.01から企画・構成・編集ディレクション・執筆を担当している、
TOKYO PAPER for Culture vol.16が完成しました。

 

巻頭対談は、宮前義之さん(ISSEY MIYAKE / デザイナー)と
緒方壽人さん(takram / デザインエンジニア)に
拡張していく身体感覚をテーマにお話を伺いました。

連載コラム「東京記録」では、映画にまつわるあれこれの記録を、
「東京新陳代謝」では、画家の牧野伊三夫さんに寄稿いただき、
「私の珍プレー好プレー」では、
アニメーション作家ひらのりょうさんの珍プレー好プレーを。

 

見た目の意匠とそれを支える構造=エンジニアリング。
自分自身はデザインの、美しい構造にいつも惚れていたんだなぁと
宮前さんと緒方さんにお話を伺いながら、ハッとしました。

 

ウェブマガジンでは、モデルの小谷実由さんと歌手の土岐麻子さんによる
往復書簡がご覧になれます。

ぜひご縁があれば、のぞいてみてください。

 

The first G.F.G.S. archive in 2017【2017】
ALL DIRECTION EDITORIAL PLANNING WRITING

 

 

オーダーガイドに続き、
G.F.G.S.のコンセプトブックの企画とディレクション、
テキストを 担当させていただきました。

本当に着たいボーダーシャツとは?
G.F.G.S.のアイデンティティとは? を問いながら浮かんだテーマ、
「街は踊る」をもとに、 敬愛する人たちとチームを組んで作りました。


各地で行われる展示会や受注会でお披露目されます。  
被写体になっていただいたNoismに所属する舞踊家4人の
極まる身体性、どんな場所をも舞台化してしまう表現者としての強度に、
撮影中、圧倒され続けました。    

 

editorial direction and text:Nanae Mizushima
model:Sawako Iseki Satoshi Nakagawa   Yuko Ishihara Shih Ping Lin
photo:Manami Takahashi
styling:Miwako Tanaka
hair & make up:Rumi Hirose
art direction and design:Masashi Shimizu
costume cooperation:petite robe noire
special thanks:Noism http://noism.jp
 

 

 

    

EASTERN vol.1【2017】
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日本最東端のまち、根室で活動しているvostokが企画する
EASTERN vol.1のテキストの一部を担当させていただきました。

vostokを主宰する友人が根室に移住したことをきっかけに、
私自身、この土地に縁ができました。  

根室は、凛としていて、色気があって、 いつの間にか踏み込んでいた野生の
領域に、背筋がピンと伸びる、そんなまちです。
この時代に生きる私にとっては、必要な価値観がこの土地にはありました。

 

根室と東京、ふたつの東から。 EASTERN。

TOKYO PAPER for Culture第十五号
ALL DIRECTION EDITORIAL PLANNING WRITING

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TOKYO PAPER for Culture第十五号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、山伏・坂本大三郎さん、料理家・小桧山聡子さんに、
「今、信じるべき肉体感覚」をテーマにお話をお伺いしました。

連載は、 「東京記録」では、東京に暮らす外国人。
「東京新陳代謝」では書家・華雪さんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では
漫画家スケラッコさんが 4コマ漫画を寄せてくれました。  

そしてウェブマガジンだけのスペシャル連載「往復書簡」。
写真家・植本一子さんと音楽家/クリープパイプ・尾崎世界観さんです。


GINZA Issue 234
ALL EDITORIAL WRITING

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雑誌GINZA(マガジンハウス発行)の特集「メイド・イン・ジャパーン!!」の中の、企画「あっぱれ! 世界に誇る、日本のものづくり」と、 「各地で渦巻くニュー・メイド・イン・ジャパン」を書かせていただきました。

  この技術と知恵なくしてあの商品は生まれない日本のものづくり。
訪ねた職人さんは共通してご自身のことを「裏方ですから」と
控えめな振る舞いをされましたが、みなさまどこからどう見ても演者でした。

普段から愛用しているブランドさんを始め、
これをきっかけに出会いたかったブランドさんにも、
ものづくりの心意気を伺えて幸せでした。

marcs international Journal ♯36
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株式会社マークスインターナショナルさんのオフィシャルサイトの コンテンツジャーナルにて、「継いでいく、日本人のこころ」 をテーマに、取材・執筆させていただきました。  

 

金継ぎと古布。

 

用の美が宿る日本の古い文化に魅了された二人の活動から、 豊潤な暮らしとは何か、その断片を垣間見ました。

TOKYO PAPER for Culture第十四号
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vol.01から企画・構成・編集ディレクション・執筆を担当している、
TOKYO PAPER for Culture第十四号(発行:アーツカウンシル東京)が
完成しました。

表紙・巻頭座談会は、音楽家・長岡亮介さん、映画監督・山戸結希さんに、
「映画と音楽が教えてくれる本当の身体」をテーマにお話をお伺いしました。

また、特集では、アーツカウンシル東京が主催する
秋のイベントをご紹介しています。  

連載もまた豪華です。
「東京記録」では、東京というタイトルのついた楽曲の記録をランキング。
「東京新陳代謝」では編集者・岡本仁さんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では漫画家・信濃八太郎さんが
4コマ漫画を寄せてくれました。

  そしてウェブマガジンだけのスペシャル連載「往復書簡」。
前号に続くリレーは、 スタイリスト・伊賀大介さんと
作家・鉄割の戌井昭人さんです。

WIRED VOL.24
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雑誌『WIRED』VOL.24 

特集 「新しい都市 未来の建築家はなにをデザインするのか?」内にて、
橋梁デザイナー・エンジニアのローラン・ネイさんに
インタビューさせていただきました。
津田直 IHEYA・IZENA
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写真家・津田直さんのフィールドワークシリーズ、
第3弾にして完結編となる『IHEYA・IZENA』の展覧会@POST
(会期:2016年8月19日~ 9月17日)に合わせて
会場内で配布されるインタビューテキストを書かせていただきました。

越えてはいけない境界線を前に津田さんが行う行為についてなど、
津田さんらしい世界の見かた、関わりかたを聞きました。
 
会場では写真集『IHEYA・IZENA』、
さらにシリーズ3冊が揃ったボックスも販売。
 
始まりがあり、終わりがある。そのボックスに触れながら、
物語がここでちゃんと仕舞われたことを感じました。
 
一度根室にて、偶然にもフィールドワーク中の津田さんに
同行させてもらったことがあります。
それがまた野生とユーモアに溢れていて、ワクワクがとまらず、
まるで新しい世界地図を作っているかのような時間を過ごしたのでした。
TOKYO PAPER for Culture第十三号
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TOKYO PAPER for Culture第十三号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。  

今号から媒体もリニューアル。
東京の文化をスポーツのマインドで探求するフリーペーパーになりました。

スポーツは、人生のいろんな場面に置き換えられます。
日々新陳代謝を繰り返しながら、身の周りに巻き起こる珍プレー好プレー。
ライバルとの真剣勝負。その先に見る新しい風景。
スポーツにこれだけの人が熱狂する理由も、
自分にはなれないという憧れの眼差しと同時に、
どこか人生の一片を選手に垣間見ているのだと思うのです。

そんな想いを込めながら、
スポーツのマインドを東京の文化を言語化しています。

表紙・巻頭座談会は、百獣の王・武井壮さん、
ミュージシャン・三浦大知さんに、
「エンターメインメントの条件」をテーマにお話をお伺いしました。
撮影は大森克己さん。

また連載も新たになりました。


東京にまつわる様々なデータや数字という事実から
この街の姿を垣間見る連載「東京記録」では、
都内にある公立図書館の数を網羅。
そこから浮き上がってくる東京の特徴とは?

重ねて東京への想いを綴っていただく「東京新陳代謝」では
漫画家・ほしよりこさんが執筆、
「私の珍プレー好プレー」では
漫画家・大橋裕之さんが 4コマ漫画を寄せてくれました。  

下記オフィシャルサイトでは、 ウェブマガジンも公開しています。
紙面でも掲載の、漫画家大橋裕之さんによる珍プレー好プレーが、
ウェブマガジンでは動きます。
http://paper.artscouncil-tokyo.jp/ja/vol/013/    

リンネル 2016年9月号
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雑誌『リンネル』でかれこれ5年以上、執筆していたシネマとアートのこと。  

9月号からはシネマ担当になり、
これまでよりももう少し個人的な視点を持って、
新作映画4作品を紹介していくことになりました。

今号フォーカスしたのは、
グザヴィエ・ドランが出演している「神のゆらぎ」。
 
合わせて表紙を飾る麻生久美子さんのインタビューも担当しました。
リンネル 2016年6月号
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雑誌リンネル、麻生久美子さんの連載「ただいま課題授業中。」にて、
漫画家の田村由美先生にお話を伺いました。  

10代の出会いは、尊くて眩しいもの。その出会いが、
後の自分の生き方に影響を与えてくれることがありますが、
まさに私にとって田村由美先生の漫画がそのひとつでした。  

という個人的な背景を携えながらいつもお世話になっている麻生久美子さんと一緒に
敬愛する田村先生にお会いできたのは、本当に感慨深かったです。
(麻生さんもまた、田村先生の大ファンでいらしたのです)

合わせてリンネルではカルチャーページにて、映画とアートのページでそれぞれ執筆させていただいています。
(こちらは隔月執筆です)  

 

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marcs international Journal ♯31
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株式会社マークスインターナショナルさんのオフィシャルサイト
コンテンツジャーナルにて、「根室から届いた、暮らしの便り。」
撮影・取材・執筆させていただきました。  

ここ数年、日本の最東端のまち、
北海道は根室にご縁があってお邪魔しています。
この土地が営んだ文化、色彩、気配が好きです。 もっと根室をみたい。

そんな欲求に駆られながら、 まずは私に根室への入り口を作ってくれた
素敵な人たちの声を記事にさせていただきました。  

 

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TOKYO PAPER for Culture第十二号
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TOKYO PAPER for Culture第十二号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。  

今号では「見えないものを認識することで、見えてくることがある」
ということを、いろんな形で表現しています。

表紙・巻頭座談会は、津村禮次郎さん(能楽師)、 青木淳さん(写真家)、
荒神明香さん(現代アーティスト)。

また特集では、宇宙、生命、距離、意識、言葉、時間…と、
見えない視線をテーマに、
敬愛する6名のクリエイターの皆様に取材しています。

連載陣もとっても豪華で、立川志らくさんによるDear TOKYOをはじめ、
東京をモチーフにした漫画では、西村ツチカさんに描いていただいています。    

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。  

リンネル 2016年2月号
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雑誌『リンネル』(発行:宝島社)内、
女優の麻生久美子さんの連載の執筆と、 カルチャページにて映画とアートページの編集・執筆を担当させていただきました。

映画は、「ひつじ村の兄弟」のレビューほか3作品、
アートは「見えていなかった世界を可視化する」をテーマに、
2つの展覧会を軸に執筆しました。
 
また映画とアートページは、隔月で編集と執筆を担当させていただいています。
TOKYO PAPER for Culture第十一号
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TOKYO PAPER for Culture第十一号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、岸政彦さん(社会学者)、 石川直樹さん(写真家)、
寺尾紗穂さん(シンガーソングライター)。

特集では、「一概には言えないこの世界で」と題し、
6名のクリエイターのみなさまに、
東京という街の断片について伺いました。    

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/9848/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。    

OUR PARKS Issue.03
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フリーペーパーTORANOMON HILLS OUR  PARKS (発行:森ビル株式会社)
Issue.03の編集を担当させていただきました。

WIRED VOL.20
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  雑誌『WIRED』VOL.20

特集 「A.I. 人口知能はどんな未来を夢見るか」内にて、
バイオアーティストの福原志保さんにインタビューさせていただきました。
イラストは、EMI UEOKAさんです。  

TOKYO PAPER for Culture第十号
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TOKYO PAPER for Culture第十号(発行:アーツカウンシル東京)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、倉本美津留さん(構成作家)、
坂口修一郎さん(ミュージシャン)、
中村佑子さん(映像作家)です。

特集では、「開幕 ! 新世代の祝祭」題し、
8名のクリエイターのみなさまに、
好きな祭、東京にこんな祭があったら・・・の妄想祭について伺いました。

下記オフィシャルサイトにて紙面のPDFがダウンロードできます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/8272/

もしよろしければご覧いただけたらと思います。

TORANOMON HILLS OUR PARKS Issue.02
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フリーペーパーTORANOMON HILLS OUR  PARKS (発行:森ビル株式会社)
Issue.02の編集を担当させていただきました。

TOKYO PAPER for Culture第九号
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TOKYO PAPER for Culture第九号の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、布施英利(批評家)さん、
飯嶋久美子(スタイリスト)さん、和田永(音楽家)さんです。

特集はOpen Mind, Open Cultureと題し、
弁護士の水野 祐さんに オープンカルチャーの潮流に伺いながら、
事例の取材をさせていただきました。    

創刊号から携わらせていただいているTOKYO PAPER for Cultureですが、
第九号から発行元は東京文化発信プロジェクト室からアーツカウンシル東京に、
またアートディレクション&デザインは、TAKAIYAMA inc.さんとご一緒しています。    

以下、オフィシャルサイトから紙面のPDFをダンロードいただけます。
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/library/tokyo-paper/7338/

お時間ありましたら、ぜひご覧いただければと思います。

marcs international Journal ♯23
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株式会社マークスインターナショナルさんのオフィシャルサイトのコンテンツ ジャーナルにて、山フーズを主宰する小桧山聡子さんのインタビュー記事 「食べるという行為が見せてくれる風景」を書かせていただきました。 撮影は在本彌生さんです。  
TORANOMON HILLS OUR PARKS
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フリーペーパーTORANOMON HILLS OUR  PARKS (発行:森ビル株式会社)
Issue.01の編集を担当させていただきました。

プロデュースはBAGN Inc.さん、アートディレクションは清水将司さんです。

TOKYO PAPER for Culture第八号
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TOKYO PAPER for Culture第八号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、ホンマタカシさん、 小林聡美さん、伊藤千枝さんです。      

Hanako No.1096
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雑誌『Hanako』(発行:マガジンハウス)の特集「銀座、再発見!」にて、
銀座1丁目から8丁目界隈のギャラリーを7つ、セレクト、編集・執筆しました。

合わせて同特集内にて、
日本初のタウン誌『銀座百点』記録と記憶を、
『銀座百点』編集者の田辺夕子さんにお話を伺いながら、執筆しました。

Hanako No.1086
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(株)マガジンハウスが発行する雑誌『Hanako』 No.1086の特集、
「代官山から。渋谷、恵比寿、中目黒まで。」の全体の構成と編集、一部の記事執筆を担当しました。
写真はその特集ページの一部となります。

津田直 NAGA
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写真家・津田直さんの写真展〈NAGA〉の会場に配布されている、
インタビューテキストを書かせていただきました。
写真展に合わせて出版された写真集、〈NAGA〉の装丁は田中義久さん。  

写真展〈NAGA〉 2015.02.03〜02.22 at POST

TOKYO PAPER for Culture 第七号
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TOKYO PAPER for Culture第七号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

表紙・巻頭座談会は、水道橋博士さん、 曽我部恵一さん、安藤桃子さんです。  

anan No.1932
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雑誌『anan』(発行:マガジンハウス)の特集「今どきレディ図鑑。」 内、
「Lady Go!」にて、次世代のレディ10人を探せ!をテーマに、

10人の女性、
宮本彩菜さん、立花恵理さん、三吉彩花さん、松井愛莉さん、
八木アリサさん & 玉城ティナさん、
新木優子さん、AMOさん、emmaさん、麻宮彩希さん 
を構成、執筆しました。
 
撮影は、大橋仁さん、KOZUMIさん。 ヘアメイクは、河西幸司さん。
スタイリストは、杉山まゆみさん。
 
少女から大人の女性に変わる境目は、とても危うくて美しい。
そんな瞬間を切り撮ることを心がけました。
e-MOOK Traditional leatherwear 2014 S/S
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e- MOOK Traditional Weatherwear 2014 S/S(発行:宝島社)の巻頭ページにて、
Season of Readingをテーマに、
小松菜奈さんをモデルとしたファッションページを編集しました。
撮影は川島小鳥さん、スタイリングは田中美和子さん、
ヘアメイクは石川ひろ子さんです。

加えてPortrait of The Dayをテーマに、
松岡茉優さんをはじめとする8名の女性クリエイターのポートレートを撮影、
その編集をさせていただきました。

TOKYO PAPER for Culture第六号
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vol.06のコピー  

 

TOKYO PAPER for Culture第六号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクション、執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、清水ミチコさん、 古川日出男さん、為末大さんが出演しています。  

Hanako for Men vol.4
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雑誌『Hanako for Men』 vol.4(発行:マガジンハウス)にて、
フードディレクターでeatripを主宰する野村友里さんと俳優の浅野忠信さんによる
企画「蜂蜜クッキング」の編集・執筆を担当しました。

写真は、福田喜一さんです。

TOKYO PAPER for Culture第五号
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vol.05    

TOKYO PAPER for Culture第五号(発行:東京文化発信プロジェクト質)の
編集ディレクションと執筆を担当させていただきました。

巻頭座談会には、モーリー・ロバートソンさん、
西加奈子さん、ユザーンさんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture第四号
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vol.04  

TOKYO PAPER for Culture第四号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、田名網敬一さん、幅允孝さん、坂本美雨さんが出演しています。

ALOYE × G.F.G.S.
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アパレルブランドALOYEと、新潟県加茂市発のファクトリーブランドG.F.G.S.。

両ブランドのコラボレーション商品、ALOYE × G.F.G.S.の発表を記念して、
その制作背景の取材・執筆を担当させていただきました。

ALOYEを主宰するみなさんとは同い歳、そして同郷ということも重なり
お仕事ご一緒できてうれしかったです。
   
ALOYEのオフィシャルサイト内にてその記事がアップされています。

ALOYE × G.F.G.S. http://aloye.jp/news/aloye-gfgs      

ensuite 2014 spring & summer catalog
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ensuiteの2014 S/Sのカタログの編集を担当させていただきました。
アートディレクションは、置田陽介さんです。

Casa BRUTUS 2013年12月号
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雑誌Casa BRUTUSの特集「読み継ぐべき絵本の名作100」内企画、
「野村友里さんのおいしい絵本。」の執筆を担当しました。


眺めて読んで、漂ってくるおいしい匂い。
そんな絵本6冊に登場する料理に思いを寄せて、
フードディレクターの野村友里さんが再現してくれました。

写真は松原博子さん、編集は西川里枝さんです。

 

 

コトカラ 8、9月号(2013年)
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グランフロント大阪内、パナソニックセンター大阪が発行する
フリーペーパー『コトカラ』の編集を担当させていただきました。    

TOKYO PAPER for Culture第二号
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vol.02  

TOKYO PAPER for Culture第二号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、柳家花緑さん、ルーカス・B.Bさん、永山祐子さんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture第三号
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vol.03  

TOKYO PAPER for Culture第三号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
編集ディレクションと執筆(一部)を担当させていただきました。

巻頭座談会は、ひびのこづえさん、近藤良平さん、原田郁子さんが出演しています。

TOKYO PAPER for Culture 第一号
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TOKYO PAPER for Culture第一号(発行:東京文化発信プロジェクト室)の
コンセプト、編集ディレクション、執筆を担当させていただきました。

東京の文化を研究する、をテーマにしたフリーペーパーになります。
巻頭座談会には、岡本仁さん、 秀島史香さん、阿部海太郎さんに出演いただきました。

本紙のアートディレクション・デザインはtentoさんです。

One and three books 一つと三つの書物
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2013年度JAGDA新人賞受賞者の田中義久さん、平野篤史さん、宮田裕美詠さんの企画による書籍、
『One and three books  一つと三つの書物』(発行:limArt)内、
中島佑介さんと田中義久さんの対談パート〈 Designer as a medium 媒介者としてのあり方 〉
の執筆を担当させていただきました。

コトカラ 創刊号
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グランフロント大阪内、パナソニックセンター大阪が発行する
フリーペーパー『コトカラ』の創刊号の編集を担当させていただきました。

アートディレクション&デザインはtentoさんです。  

GINZA vol.186
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雑誌『GINZA』(発行:マガジンハウス)内、
企画「ゼロ年代 女性クリエイターの心意気」にて、
6人の女性たちを取材・編集・執筆をしました。

・ADEAM 前田華子
・ENFOLD 植田みずき
・mother eri
・KariAng 森本容子
・petite robe noire 阿部好世
・YAECA 井出恭子 

撮影は枦木功さんです。

林檎斑 催事の間 英仏藝術視察
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椎名林檎さんのファンクラブ林檎斑内、催事の間にて、
〈英仏藝術視察〉の全記事の編集・執筆を担当させていただきました。
写真(上)は、その一部ロンドンとパリ視察マップになります。

NODA・MAP第15回公演  ザ・キャラクター 公演パンフレット
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NODA・MAP 第15回公演 『ザ・キャラクター』の公演パンフレット内、
野田秀樹さんと椎名林檎さんの対談を担当、 執筆させていただきました。  

ザ・キャラクター 2010.06.20〜08.08 at 東京芸術劇場 中ホール

Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK
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Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK(発行:マガジンハウス  Hanako編集部)の
全ページの編集と執筆(一部)を担当させていただきました。

アートディレクション&デザインは、QULLO & CO.さんです。

 

 

感覚をひらく
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感覚をひらく01   感覚をひらく02   感覚をひらく03  



フリーペーパー『感覚をひらく』vol.01〜vol.07(発行:大日本印刷株式会社)の
編集ディレクションと執筆(一部) を担当させていただきました。

アートディレクション&デザインはgrafさんです。

『感覚をひらく』サイトでも記事がご覧いただけます。 
http://www.museumlab.jp/sense/

 

※写真は、vol.05まで掲載 。

e-MOOK 宝島社ブランドムック 『petite robe noire』
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コスチュームジュエリーブランド 〈petite robe noire〉の初めてのブランドムック本、
『petite robe noire』(e-MOOK 宝島社ブランドムック 発行:宝島社)の
全ページの 編集と執筆(一部)を担当させていただきました。

 

アートディレクション&デザインは有山達也さんです。    

猫とくらす
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写真とエピソードで愛猫への想いを共有できるウェブサイト「Cat-and-Me.com」で
一部インタビュー記事を担当させていただいていたものが、
アノニマ・スタジオさん編集のもと、書籍『
猫とくらす』としてまとまりました。

発行もアノニマ・スタジオ(KTC中央出版)さんです。

DEAN & DELUCA JOURNAL vol.1~vol.06
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DEAN & DELUCAのフリーペーパー『DEAN & DELUCA JOURNAL』 (発行:株式会社ウェルカム)
のvol.1~vol.06までの編集を担当させていただきました。
Hanako for Men vol.03
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雑誌『Hanako for Men vol.03』(発行:マガジンハウス)にて、
「用辣油男子的菜」と題し、手作りラー油を料理好きガールズ2人と作りました。
このページは、フードディレクター野村友里さんの連載企画でもあります。
写真は米原康正さんです。

DEAN & DELUCA NEWS vol.07〜vol.08
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DEAN & DELUCAによるフリーペーパー『DEAN & DELUCA NEWS 』vol.07〜vol.08
(発行:株式会社ウェルカム)の編集を担当させていただきました。

『森へ』 黒田潔
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イラストレーターの黒田潔さんの初作品集『森へ』(発行:ピエブックス)の編集・執筆を担当させていただきました。
モデルとして小林聡美さん、もたいまさこさんが出演。デザインは大島依提亜さんです。

BRUTUS No.657
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雑誌『BRUTUS』(発行:マガジンハウス)の特集、 「なにしろラジオ好きなもので。」内で、 福山雅治さんの記事を担当させていただきました。

カーサブルータス No.110
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カーサブルータス No.110特集「東京!100人の新発見。」内、
女優の蒼井優さん出演の記事「現代美術の新名所、浅草橋ギャラリーへ。」の執筆を 担当させていただきました。    
合わせて同号の「とっておきの東京ベスト3」で、 多彩なクリエイターの方に東京ベスト3を伺い執筆させていただきました。  

 

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BRUTUS No.652
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雑誌『BRUTUS』特集「あなたに観てほしい映画」内で、
音楽家・椎名林檎さんのインタビュー記事と、
椎名林檎さんと映画監督・西川美和さんの 対談の記事を担当させていただきました。

ブルータスNo.641
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特集「ザ・三谷幸喜アワー」にて、椎名林檎さんと三谷幸喜さんの 対談記事を執筆させていただきました。

ecocolo No.22
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雑誌ecocoloの特集「うるわしのニッポン」内にて、女優の麻生久美子さんのインタビュー記事の執筆と、
「二十四の季節が導く旧暦のくらしかた」、「根本きこ食の歳時記」の編集を担当させていただきました。
BRUTUS vol.615
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雑誌『BRUTUS』(発行:マガジンハウス)の「オトナな美女」特集にて、
水沢エレナさんを取材しました。

BRUTUS No.610
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特集「24 / 7 MUSIC 快楽音楽100人が愛する2,000曲」にて、

松山ケンイチさん、椎名林檎さん&斎藤ネコさんのインタビュー記事を担当させていただきました。
InRed特別編集 お着物倶楽部 (e‐MOOK)
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(株)宝島社が発行するファッション誌『InRed』にて、
音楽家の椎名林檎さんとスタイリストの杉山優子さんの連載「季節の着物あそび」の編集・執筆を担当。
その連載がムック本『InRed特別編集 お着物倶楽部』 にて再掲載されました。

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